スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

タカタのチャイルドシートの使用感

赤ちゃんが退院する時、実際にチャイルドシートに乗せて、

その、使用感を確認する事が出来ました。

ポイント1 横に寝かす必要はあるか?

  ・赤ちゃんはお腹の中で、折りたたむ様に居たので、姿勢に問題なし。

ポイント2 安全そうか?

  ・据え付け具合、揺らぎ等、しっかりしていて、安全そのもの。

ポイント3 赤ちゃんの様子は?

  ・車の音なのか、座り心地が良いのか、寝ていました。

ポイント4 乗せたり、下ろしたりは?

  ・トヨタのノア ハイルーフなので、天井に余裕があり問題なし。

 

以上、チャイルドシートは、安全第一で考えるなら、今回の選択に
間違いがなかったことを確認しました。

関連記事
決定!! チャイルドシート

スポンサーサイト
役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
コメント 二人の赤ちゃん 改め ゆい:生後一ヶ月です。使用感は?
「ゆい」が産まれて一ヶ月、この前一ヶ月検診で、このチャイルドシートを使用しました。「ゆい」は実によく眠ります。寝心地は申し分ないようです。Good!!

ピジョン 母乳相談室の使用感

ピジョン 母乳相談室を実際に使用してみた感想です。

まず、瓶のサイズは、新生児にはピッタリで、使いやすいです。

もう一点

「飲みやすい乳首でミルクを飲ませると、楽に飲めるので母乳をいやがるようになります。」

だから、「母乳を飲んでいる時に近い唇と舌の動きが得られ、又、吸い穴が小さいため

母乳を与える時と同じように強い力で吸うよう作られています。」と言う謳い文句については、

母乳を嫌がらずに、ミルクと合わせて、喜んで飲んでおります。

まだ、母乳が十分出ないので、母乳30%、ミルク70%の比率ですが、

母乳を喜んで飲んでおります。目的は達成しております!!

 

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
コメント 二人の赤ちゃん 改め ゆい:生後一ヶ月経ちましたが、これは有効です。
「ゆい」が産まれて生後一ヶ月、母乳も嫌がらずにガンガン飲んでいます。この哺乳瓶のお陰だと感謝しています。

陣痛の過ごし方(実際にこうしてました。)

分娩が始まるまで、陣痛をやり過ごしながら、
子宮口が開いくのを待ちます。

陣痛で痛い時は、できるだけ体の力を抜き、
子宮口が開くよう努力が必要です。

イキんでしまうと、子宮口が閉じていきます。

陣痛と陣痛の間は、これまた、できるだけ
体の力を抜いて、息使いを正常に戻していきます。

この繰り返しで、子宮口が10cm程度開くのを待ちます。

この全開になるまでの間に、体力を使い切ってしまうと、
最後の分娩でイキむ力が尽きてしまって、
出産が長引きます。

もし失神などしようものなら、緊急の帝王切開となります。
そう、イキむ事ができないので...

陣痛の過ごし方
・できるだけ食べ物を食べてエネルギーを補給します。
・できるだけ水分を補給します。
・体を緊張させないようにします。

陣痛の間の息の仕方
・誰かが一緒に、妻の息のリズムを取ってあげます。
・陣痛が始まった時は、痛い為どうしても息を吐き続けます。
 一緒にいる人が、息を吸うタイミングで声をかけましょう。
 「息を吸ってーー」と耳に届くように..

妻はとても痛がりで、息を吐く時は、「いたーーーい」と叫んでいました。
だから、叫んで息を吐いていました。
息継ぎをせず、叫び続けるので、そろそろと言うタイミングで、
私が、耳元で、「息を吸ってーー」と、低い声でささやきます。

妻の耳には、その声が届いていて、
その声で、叫びながら「息を吸わないと」と思って、
息を吸っていたと、出産後妻が言っていました。

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

どれだけ母乳を飲んだかを計るハカリが重宝!!

母乳が十分でないので、どのくらい母乳を飲んでいるのか、

確認するためには、ベビースケールが便利です。

2g単位で計れるスケールでないと、新生児の間は不安です。

病院で同じ物を使用されていたので、早速、レンタルしました。

母乳は20g程度で、ミルク40ccを与えています。(出生後、7日目)

これは、授乳素人のお母さんには、うってつけです。

母乳がどれぐらい出ているのかなぁ

とか

体重がどうなっているのかなぁ

とか

とかく最初はよく事情がわからないので、不安です。

これがあったお陰で、精神的に楽になりました。

でも一ヶ月使用すれば、赤ちゃんとコミュニケーションが取れるようになるので、

不要になります。

と言うか、これに頼りっぱなしではいけません。

使うのは最初の一ヶ月だけです。

私共夫婦も肝に銘じて使用中です。

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
コメント 二人の赤ちゃん:このスケールは、本当に役に立ちました。
生後一ヶ月、このベビースケールは本当に役に立ちました。母乳の量が正確に測れる事で、妻の精神的な支えになりました。ミルクを併用する時も、母乳の量が解りさえすれば、ミルクの量を安心して決める事が出来ます。
お勧めです。2ヶ月目は、もう少し精度の低い、本当に体重だけを量るベビースケールに借り換えて使用しています。

新生児オムツの量について

新生児オムツは、直ぐに使わなくなるので、

お祝いに送るのに最適です。

そう、出産予定者に、

「私が新生児オムツを準備してあげるからね」

と、言っておけば、最高の贈り物になりそうです。

そう、私の家も「やられました」。

よその家には、これからこれで行こう。早い者勝ちだ!!

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
コメント 二人の赤ちゃん:実際に使用したオムツの量は...
「ゆい」の出産後一ヶ月が経ちました。これまでに使用したオムツは、90枚×2個+50枚×1個です。一ヶ月検診の体重が約3,560gで、他の赤ちゃんより500g程度軽い状態です。4,000gになるとパンパースSサイズが利用できるので、他の方は、90枚×3個ぐらいで間に合うのではと思います。我が家は、もう90枚×1個を買い足しました。
コメント 二人の赤ちゃん:オムツかうなら
どこより安いのは、ホームセンター(コーナン)でした。ご参考に!!

沐浴の仕方、おへその手当 これは便利!!

退院日に、助産士さんに沐浴の仕方を教えて頂きました。

その時壁に掛かっているパネルの内容が実にわかりやすかったので、

それを写真に納めてつなぎ合わせてみました。

出産後、沐浴に、おへその掃除は、この通りやってます。

写真をクリック
2007/09/19沐浴とおへその手当

 

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

授乳の仕方と乳首の手入れ

この写真も、沐浴の時に一緒に並べてあるパネルを写して、
つなぎ合わせました。

2007/09/19授乳

☆授乳間隔は3時間と教えられましたが、ミルクをあげた時
ミルクの腹持ちが良いので、「3時間の間隔をあけましょう」
と言う意味の様で、実体は、ミルクメーカーの言い分です。

「絶対に3時間を守らないと」なんて思いこむ必要はありません。
(私共は、それにとらわれました。ペースは3時間ぐらいという程度で良いです。
母乳だと消化はとてもよいので、もう少し早くなるかもしれません。)

母乳の場合、出産直後から十分出ない人が多いので、
ミルクを足して、赤ちゃんを満足させましょう。

完全母乳を目指す方は、出来るだけ何回も何回も赤ちゃんに母乳を吸わせて、
お母さんのオッパイを鍛えましょう。

大体一ヶ月ぐらいで、相当赤ちゃんを満足させられるようになります。
それまでは、ミルクと併用です。
(とにかく、吸わせないと、母乳が出るようになりません。)

間違っても「完全母乳」にこだわり過ぎないよう注意下さい。

☆夜、お母さんが十分休むためには、ミルクを活用しましょう。

夜、12時ぐらい母乳を飲ませた後、ミルクを十分飲ませて、
次起きる時間を、朝の3時~4時ぐらいになるよう調整しましょう。

次に起きた時も、同じように母乳の後ミルクを十分飲ませて、
朝7時~8時くらいまで、母子共々爆睡しましょう。
(ミルクの腹持ちがとても良いので、それを是非活用しましょう。
完全母乳にこだわる必要はありません。)

ようするに、母子共々精神的に健康であることが一番大事です。

以上、役に立てば幸いです。

 

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
コメント navinci:私までも、あっそうなんだ!
こんばんは。
私も、例の産院での事件があって、何度も何度も乳首をくわえさせたのがアダになって、退院直後に乳首から大量出血という惨事にまで見舞われてしまったので、しばらくはミルクと搾乳で対処していたところ、最近母乳が出なくなってしまったんです。
だから今はゆいチャンママさんと同じ方法でまず乳首を含ませ、飲み足りない分をミルクでカバーで補ってます。うちだと母乳:ミルク=1:9くらいになってしまっているかもしれないのでちょっと焦ってます。

とにかく、今は母乳の出を戻すべく、Uたんに含ませることとタンポポ茶を飲むことでホルスタイン目指してちょっと必死です。

追伸:リンクの件で、ひとつ謝ります。こちらのブログ、『ゆいチャンの育児日記』開設と共に、中止してしまったのかと早合点してしまっていたために、敢えてリンクに入れなかったのですが、しっかりと続行されていることを見まして、v-405慌ててリンクに追加させて頂きました。
とんだ失礼を致しまして、申し訳ありませんでした。
これに懲りず、今後とも宜しくお願い致しますネ。

オムツはどこで買うと安いか?

「ゆい」が産まれて丁度一ヶ月ですが、

他の赤ちゃんみたいに体重が1kgも増えなかった理由で、

新生児用オムツが足らなくなってきました。

我が家では、「パンパース 新生児用」を使っているので、

どこが安いか、お店を探してみた所、意外なことが解りました。

☆☆☆☆☆☆ 結果発表 ☆☆☆☆☆☆

高い => 西松屋
少し安い => 赤ちゃん本舗、ベビザラス
安い => コーナン(ホームセンター)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そう、なんとホームセンターのコーナンが一番安い!!

ミルクは、ホームセンターには売っていませんが、

オムツは、賞味期限がないので売っています。

流石ホームセンター、大量仕入れでセールもやってくれます。

90枚入りのパンパース新生児用が、昨日なんと1,300円で売っていました。

通常の価格が約1,600円なので、それでもOKかと、納得しました。

このサイトのアマゾン価格が、90枚×4個=7,072円なので、

いかに安いかを理解!!

皆さんのお役に立てば幸いです。

 

関連記事:新生児オムツの量について

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

スレッドテーマ:育児ニュース:育児

我が家のマタニティブルー

出産後育児に追われる間に、少しずつ、ブルーが入ってくるのが解ります。

毎日続く果てしない授乳、更に、空いた時間で、睡眠、家事、食事、シャワーを取ります。

生後1ヶ月は外に出せない赤ちゃん

つまり、「買い物」と言う素晴らしい気晴らしを封印されてしまう産後。

 

3時間間隔の授乳、母乳であれば、20分以上は授乳に時間が掛かります。

いきなり十分な母乳が出るわけでなし、母乳の消化がミルクと比べてとても消火が良く、

更に授乳の間隔が短くなり、妻の時間を奪っていきます。

 

赤ちゃんは、母乳で育てたいと強い希望がある妻に、

十分でない母乳の為、「十分な睡眠を取らなければ」とか

「沢山ご飯をたべないと」とか、強迫観念が妻を襲います。

 

黄疸、便秘、カブレ、体重、頭の形、鼻の調子等々、

次々おそってくる新しい体験に、神経をすり減らす妻。

いつもならインターネットで、調べまくる妻も、

時間が出来れば睡眠をとらないといけないと、

十分事情を調査できないままで、新しい出来事に遭遇する妻。

 

いかがでしょう、普通の状態で、マタニティブルーは必ず少しやってきます。

 

こうなると、担い手の一人のパパちゃんがお手伝いして、

家事なり、買い物なり、赤ちゃんをあやしてあげたり、うううんと

精神的な支えになってあげないと、一生恨まれる事は請け合いです。

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

紙おむつの経済性(新生児版)と布おむつの有効性!!

☆このブログの読者から紙おむつの経済性について質問があったので、
新生児の紙おむつ代を試算しました。

諸条件で掛かる費用が変わるので、目安程度で見て下さい。

紙おむつは、1枚大体17円ぐらいかかります。
赤ちゃんは1日大体7枚から8枚ぐらい使用します。

と言うことで、一ヶ月大体 17円×8枚×30日≒4,000円です。

☆紙おむつの毒性及びアレルギー性は?

紙おむつの吸水材には、科学の粋を集めた材料が使われています。
その安全性については、何の基準もありません。

ここに、「なんで今どき布おむつ?」と言うサイトがあります。
布おむつに関する詳細な情報があるので、一度覗いてみて下さい。
紙おむつの毒性についても記述されてます。

我が家は、育児に追われていて、まだ、紙おむつ、布おむつなんて
考える余裕がありません。
しかし、ちゃんと考える必要があるのは確かだと、サイトを見て理解しました。
これらか、時間を掛けて、布おむつについて考えていきたいと思います。

これから出産を迎える方は、出産前に十分知識を付けておいて、
出産後の方針を立てた上で、出産にいどまれる事をお勧めします。

☆最大の問題は、手間
これは、レンタル布おむつと言って、レンタルされた布おむつを使って、
汚れた布おむつをそのまま回収して頂くシステムです。

費用は高めになりますが、子供のアレルギーやおむつ離れの為に
検討する余地はあると思います。

役に立ったらポチ=> にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ

スレッドテーマ:アレルギー・アトピー:育児

| 高齢出産:妊娠から高齢出産(40代)ブログ | >>次頁へ>>


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。